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遊園地、水族館、映画、食事、温泉も安くなる!


遊園地、水族館、動物園などのレジャー施設、映画、レストラン、温泉などの各種料金を割引価格で買う方法を紹介します。

それは、福利厚生サービス(会員制割引優待サービス)を利用します。

福利厚生サービス(会員制割引優待サービス)を利用すると、以下のように通常料金よりもかなり安い料金で利用することができます。

レジャー施設/通常の利用料金 ベネフィットステーション クラブオフ(リロクラブ) ライフサポート倶楽部
よみうりランド
ワンデーパス(大人)5,400円
3,700円 4,900円 4,900円
東京ワンピースタワー
PARK PASSおとな2,200円
1,800円 1,800円 1,800円
レゴランド東京
入場券(全日)2,500円
1,700円 1,400円 1,700円
海遊館
入場料2,300円
1,800円 無し 1,650円
横浜・八景島シーパラダイス
ワンデーパス5,050円
4,400円 4,400円 4,400円

例えば、よみうりランドの場合、ワンデーパス(大人)の通常料金は5,400円です。

「ベネフィット・ステーション」という福利厚生サービスを利用すると1,700円も安い3,700円で購入できます。

家族も割引きが受けられますので、夫婦2人で行けば1,700円×2人分の3,400円もの割引になります。

もう通常料金で買うのがバカらしくなりますよね。

このように福利厚生サービス(会員制割引優待サービス)を利用することで、レジャー費用が安く抑えられて家計にもかなり優しくなります。

福利厚生サービス(会員制割引優待サービス)とは


福利厚生サービスとは、会員制割引優待サービスや優待割引サービスとも呼ばれ、全国のレジャー施設などの利用料金を優待価格で利用できるサービスです。

以前、各企業は社員の福利厚生の一環として、保養所やスポーツ施設などを自社で運営していました。

しかしそれらの福利厚生施設やサービスを自社で運営するのではなく、外部業者に依頼したのが福利厚生サービスの始まりです。

福利厚生サービスは企業の従業員が利用するだけでなく、個人でも加入できるサービスがあります。

これが会員制割引優待サービスです。

会員制割引優待サービスに加入すると、以下のようなメリットがあります。

  • ・旅行、レジャー、グルメ、スポーツなど、多くの優待が受けられる
  • ・介護や医療などの補助や給付金なども受けられる。
  • ・加入者だけでなく、家族も特典が利用できます

それでは、どういった会員制割引優待サービスがあるのか、以下に主要な会員制割引優待サービス5社を紹介します。


主要な会員制割引優待サービス


ベネフィット・ステーション


・140万件以上の優待サービスが魅力
・国内外ホテル・リゾートまで幅広いニーズに対応
・会員数:1,042万人
・導入企業:サントリー、パナソニック、小林製薬
・詳細:ベネフィット・ステーション

クラブオフ(リロクラブ)


・中小企業導入に適したプランが充実
・福利厚生アウトソーシング事業のパイオニア
・会員数:630万人
・導入企業:JA、味の素
・詳細:クラブオフ(リロクラブ)

JTBベネフィット「えらべる倶楽部」


・国内最大手の旅行会社JTBの100%子会社
・JTBならではn旅行プランが充実
・JTBの店舗を活用したサービス
・会員数:468万人
・導入企業:出光興産、アフラック、富士ゼロックス
・詳細:JTBベネフィット「えらべる倶楽部」

EWEL(イーウェル)


・東急不動産が運営するリゾートホテルなどの利用が可能
・会員数:374万人
・導入企業:ダイドードリンコ、日本たばこ、竹中工務店
・詳細:EWEL(イーウェル)

ライフサポート倶楽部


・リソルの運営するゴルフ場、リゾート施設が利用可能
・リソルホールディング(株)の100%子会社
・会員数:205万人
・導入企業:三井ホーム、コニカミノルタ、トヨタ車体
・詳細:ライフサポート倶楽部

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